映画 「いただきます」 茅ヶ崎映画祭

映画「いただきます」みそをつくるこどもたち の上映が茅ヶ崎映画祭の一環であり、観に行きました。

私たちが忘れてかけている大切なものを多く教えてくれる映画です。

食は大切です。良い食は良い心身を作ります。良い素材からはパワーをもらえます。

美味しいもの良いものを食べた時の子どもたちの笑顔、満ち足りた笑顔に感動しました。

伝えていかなくてはなりませんね。日本の伝統食を食べる大切さを、身土不二(体と土とは2つではないバラバラではない。身近にあるものを食べることが一番良いという考え方=地産地消)も伝えていかなくてはなりませんね。

エコライフゆたか、にじまる さんの企画でした。参加者にはあたたかいおむすびが配布されました。ほっこりしました。

子どもたちが小さいころはお菓子ではなくおやつにはおむすびを出していました。「おばちゃんがつくったおむすびが世界て一番おいしい!!」と言われてうれしかった事など思い出しました。

自主上映で支えられている映画のようです。HPご覧ください。子どもの笑顔など臨場感、その場のいるようなその子の隣にいるようなカメラワークで感動します。お勧めの映画です。


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